9時間で完成!特別セミナー!
判例重視の傾向にマッチした判例ライブラリーシリーズ
憲法・行政法・民法が勢揃い!
講座course
試験対策講座直前対策講座・単科講座
2026年対策☆行政書士講座
POINT
概要 or 受講対象者
判例問題を得点源にしたい方
9時間で完成!特別セミナー!
判例重視の傾向にマッチした判例ライブラリーシリーズ
憲法・行政法・民法が勢揃い!
最近の行政書士試験の憲法は、判例の結論だけでなく、理由付けやロジックを問う現場思考型の問題が増えています。どの条文の、何が問題になっているのか、それに対して裁判所は、どのようなロジックで結論を出したのか。同じテーマの複数の判例をグルーピングしたり、比較することで、判例の共通項がみえてきます。そこで、本講座では、『憲法判例50 !(STARTUP シリーズ)第4版』とプラスα判例シートを使い、三段階審査のフレームワークに沿って、憲法判例の『理解』を目指すと同時に、セレクト過去問集も使いながら、判例の問われ方についても分析して、本試験で得点することができる得点力を養成していきます。
民法は、例年、択一式9問中5問程度が、判例の知識を問う問題が出題されています。得点率が5割程度で推移している民法は、9問中5問程度は得点したいところです。およそ半数以上が判例からの出題傾向にある現在、民法の学習における判例学習は必須のものと言えます。また、最近は、記述式でも、判例の理由付けやロジックを問う問題が頻出しています。そこで、本講座では、民法(財産法)の重要判例について、『民法[財産法]基本判例』を活用し、判例の理由付けやロジックまできちんと押さえることで、民法判例の『理解』を目指すと同時に、セレクト過去問集も使いながら、判例の問われ方についても分析して、本試験で得点することができる得点力を養成していきます。
行政法は、行政書士試験において、300 点中112 点を占める最も配点の高い科目であり、そのうち、判例知識を問う問題の比率も高くなっています。最近の行政法の判例問題は、択一式・多肢選択式・記述式を問わず、単に判例の結論を知っているだけでは解答することができない問題が増えています。そこで、本講座では、行政法の重要判例について、『行政判例ノート』を活用し、判例の理由付けやロジックまできちんと押さえることで、行政法判例の『理解』を目指すと同時に、セレクト過去問集も使いながら、判例の問われ方についても分析して、本試験で得点することができる得点力を養成していきます。
行政書士試験 再受験生

憲 法:9 時間
行政法:9 時間
民 法:9 時間
●『憲法判例50 !(STARTUP シリーズ)第4版』(有斐閣)(各自購入)
●プラスα判例シート(無料配付)
●セレクト過去問集(無料配付)
●パワーポイントスライド集(無料配付)
●六法(各自持参)

●新美育文『民法[財産法]基本判例』(有斐閣)(各自購入)
●セレクト過去問集(無料配付)
●パワーポイントスライド集(無料配付)
●六法(各自持参)

●橋本博之『行政判例ノート』(第5版)弘文堂
●セレクト過去問集(無料配付)
●パワーポイントスライド集(無料配付)
●六法(各自購入)



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