試験対策講座基幹(総合)講座

行政書士試験/初~中級 スプリンター合格コース

2024年対策☆行政書士講座

POINT

概要 or 受講対象者

・行政書士試験初学者~再受験生
・基礎からじっくりと学びたい方へ

①時間のない社会人&初学者のための短期合格カリキュラム
②1ユニット30 分完結のスタンダード講義190
③インプット→アウトプット同時マスター

講座説明会動画

今から始めても間に合う?時間のない社会人のためのクロスリファレンス学習法とは?[行政書士試験]

スプリンター合格コース

対象者

行政書士試験初学者~再受験生

内容~スプリンター合格コース 3つの強み~

1. 時間のない社会人&初学者のための短期合格カリキュラム

時間のない社会人のために特別に設計された速修☆合格スタンダード講義と効率よく出題パターンと解法パターンを身につけられる「解法ナビゲーション講座」に直前対策講座、模擬試験をセットにした短期決戦カリキュラムです。

2. 1ユニット30 分完結のスタンダード講義

1テーマ30 分の視聴しやすいユニット制を採用しました。全てのユニットに一目で内容がわかるタイトルがついているのでよくわからなかったテーマや苦手なテーマを繰り返し視聴できます。忙しくても無理なく学習できるように最大限配慮しました。

3. インプット→アウトプット同時マスター

スタンダードテキストを使ってケーススタディ方式で、図解や図表等も使いながら、具体的にわかりやすく、かつ、重要過去問についても、同時に検討していきます。このスタンダードテキストを使用すれば時間のない社会人の方や初学者でも、知識のインプットとアウトプットを同時にすることができます。

回数

民法………70unit
憲法………40unit
行政法……50unit
商法………30unit
基礎知識…18 時間
記述講義…24unit

講師

リーダーズ総合研究所主任講師
山田斉明講師

教材

①フレームワーク講義
・フレームワークテキスト(民・行)
②スタンダード講義
・合格スタンダードテキスト(民・憲・行・商)
・総整理ノート (一般知識)
・総復習ノート (法令科目)
・基礎知識
 『2024 年度版ニュース検定公式テキスト「時事力」発展編(1・2・準2 級対応)』
 毎日新聞出版 ※別売
③記述式スタンダード講義
・記述式スタンダードレジュメ
④共通
・パーフェクト過去問集(民法・憲法・行政法・商法)
⑤ AA 問題徹底攻略講座
・AA 問題セレクト集(民法・行政法)
・重要ポイントノートセレクト版(民法・行政法)
⑥解法ナビゲーション講座
⑦パーフェクト過去問徹底攻略講座講座
⑧直前総整理マスター講座
⑨直前記述式対策講座

スケジュール

春からスプリンター合格コースの受講を開始した場合の学習モデルスケジュールです。
忙しい社会人の方がカリキュラムを無理なく継続して消化学習できるようにスケジューリングしました。是非参考にしてください。
以下スケジュールに加えて分からないテーマや苦手なテーマは適宜繰り返し学習してください。
学習経験者がある方は科目ごとの配分を変えるなど、アレンジして使用してください。
※自分専用のスケジュールを組みたい方は、下記2次元コードより日にちの入っていないスケジュールをダウンロードできます。

合格スタンダード講座 受講者の声

・他の予備校にも通いましたが、内容が異なり驚きました。こちらを選択して良かったです。
・声が聞きやすく内容もあってフレームワークの講義は最高でした。
・山田講師の講義内容から、勉強法について、とても深い見識をお持ちであるとの印象を受けました。
・用語に関しては知っている点についても「あ、そう考えればいいのか!」という気づきもあり、大変良かったです。
・実務の話もしていただき、モチベーションがアップしました。
・体系を理解する重要性をあらためて感じました。
・これまで民法がわからなかったのは、基礎がおろそかになっていたことが原因であることがよくわかりました。
・最初に実例が出てきて、当てはめやすいのがいいですね。
・講義を聴いて、自分に足りない分析手法を教えていただいた。
 もっと早く知りたかった。
・独学よりも格段に理解が深まりました。
・来年合格するための具体的な対策についても学べました。
・テキストには図解が多く、理解しやすかった。
・まとめ図表は復習に役立ちそうです(実際によく使っています)。

学習応援ツール

受講料

早期申込特典

再受験生のための行政法☆強化プロジェクト

①配点が最も高い行政法を
②合格発表までの期間を有効に使って、
③具体的なケーススタディも取り入れて強化する!

①配点が最も高い行政法
行政書士試験は、法令科目のうち、行政法は、全体の約46%(244 点中112 点)を占めますから、行政法の出来・不出来が合否に大きな影響を及ぼします。そこで、再受験生のための行政法☆強化プロジェクトでは、行政法の強化を図ることができるカリキュラムを設定しました。
このように、配点が最も高い行政法を繰り返し学習することで、2024 年合格へ向けて、先手先手のアドバンテージを作っていきます。
②合格発表までの期間を有効に使う!
本試験で思うような結果が出ずにリベンジを果たしたい場合でも、合格発表日まで、なかなか再スタートが切れない方が多いのではないでしょうか。しかし、11 月12 日の本試験から、1 月31 日の合格発表まで、2か月以上もあります。2024 年へ向けてリベンジを決めたからには、この2カ月間を、有意義に使わない手はありません。
そこで、再受験生のための行政法☆強化プロジェクトでは、2024 年合格へ向けて、先手先手のアドバンテージを作っていきます。
③具体的なケーススタディも取り入れて強化する!
行政法は、民法と比べて、抽象的でよく理解できないため、苦手意識を持たれている方が多い科目です。そこで、再受験生のための行政法☆強化プロジェクトでは、行政法を、具体的なケーススタディ形式で学んでいく、「ケースで理解する行政法」を実施します。
行政法を、具体的なケーススタディ形式で学ぶことで、苦手意識を払拭し、早いうちから記述式対策も行っていくことで、2024 年合格へ向けて、先手先手のアドバンテージを作っていきます。

第2クールの行政法の視聴が終わった後に、または、同時に、視聴して記述式対策も万全な対策を行ってください。

申込方法

リーダーズ総合研究所は、辰巳法律研究所と事業提携をしております。
講座のお申込みは、辰巳法律研究所にてお願い致します。

出題サイクル表

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    試験前対策講座と合格後講座を用意しています。

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