民・行☆解法ナビゲーション講座

2020年対策☆行政書士講座
民・行☆解法ナビゲーション講座

民・行のAランク問題を落とさない!
民・行1400肢の肢別ドリルで出題パターンを徹底マスター!
問題文の「キーワード」→前提知識の「検索トレーニング」

  • 対象者
  • 内容
  • 回数
  • 講師
  • 教材
  • スケジュール
  • 受講料
  • 申込方法

対象者

行政書士試験全受験生

本講座は、合格スタンダード講座・基本書フレームワーク講座・上級ファンダメンタル講座の各本科生プラスに含まれています。

内容

1.民・行のAランク問題を落とさない!

2018年本試験では、民法択一式9問中4問が正答率60%以上のAランク問題、行政法択一式は、19問中12問がAランク問題でした。正答率40%未満のCランク問題と正答率40%以上60%未満のBランク問題の一部は、合格者の方でも得点するのが難しいですから、Aランク問題を落とさないことが重要になってきます。
そこで、民・行☆解法ナビゲーション講座では、2020年本試験で出題された場合、Aランク問題になる可能性が高いテーマを中心に、①出題パターンと、②解法パターンを伝授していきます。まずは、本試験で絶対に落としてはならない、Aランク問題を徹底的にマスターしてみてください。

2.民・行1600肢の肢別ドリルで出題パターンを徹底マスター!

行政書士試験は、過去問のストックが少ないため、過去問の知識だけでは、合格点を取るのが難しい試験であると言われています。そこで、民法は、行政書士試験の過去問に加えて、司法試験と司法書士試験の過去問も併せて、約800肢が掲載されている肢別ドリルを、行政法は、行政書士試験の過去問に加
えて、司法試験と予備試験の過去問も併せて、約800肢が掲載されている肢別ドリルを使って、①出題パターンと、②解法パターンをマスターしていきます。
民法と行政法で併せて1600肢が掲載されている肢別ドリルを活用することで、①どの条文と判例がよく出題されているのか、②どのように間違い肢が作られるのか、その作り方のポイントがよくわかるはずです。

3.問題文の「キーワード」→前提知識の検索トレーニング

本試験で問題を解くためには、問題文のキーワードに気づき、そのキーワードから問題を解くために必要な条文と判例の知識を、いかに正確に頭の中から検索できるかが重要になってきます。
そこで、民・行☆解法ナビゲーション講義では、STEP1の基準問題で、各テーマの出題パターンを掴んだ上で、STEP2の肢別ドリルの問題とSTEP3の前提知識をリンクさせることで、問題文の「キーワード」から、その問題を解くために必要な前提知識(条文・判例)をスムーズに検索できるよう
な検索トレーニングを行っていきます。この検索トレーニングによって、解答スピードと正答率を高めてみてください!

回数

全18回(1回2時間)
(1)解法ナビゲーション講義
① 民法 9回
② 行政法 9回

講師

リーダーズ総合研究所主任講師
山田斉明講師

教材

  • 民・行☆解法ナビゲーションレジュメ
  • パワーポイントスライド集

 

スケジュール

 

受講料

 

申込方法

リーダーズ総合研究所は、辰巳法律研究所と事業提携をしております。
講座のお申込みは、辰巳法律研究所にてお願い致します。