【新規開講】11月1日~2019年対策合格スタンダード講座「民法・先取り視聴」のお知らせ

いよいよ、11月1日より、2019年対策☆合格スタンダード講座の早期申込特典である「民法・先取り視聴」がスタートします。 

民法は、他の科目に比べて学習量が多く、本試験も事例問題が中心であるため、ひと通り学習して得点できるようになるまで、どうしても時間がかかってしまいます。 

そこで、来年(2019年)2月に、民法のスタンダード講義が始まる前の時間的にも余裕のある時期に、2018年版の民法のスタンダード講義を、ひと通り視聴してしまおうというのが、「民法・先取り視聴」制度です。 

つまり、民法のスタンダード講義を2回視聴して、知識の定着化をより図るという戦略です。

ただ、法律の学習においては、各科目の全体構造(フレームワーク)を、なるべく早いうちに掴むことが重要であると言われています。 

そこで、合格スタンダード講座は、本編のスタンダード講義に入る前に、民法と行政法の全体構造を掴む、フレームワーク講義(全18時間)を実施しています。

したがって、「民法・先取り視聴」制度で、民法のスタンダード講義を視聴する前に、まずは、フレームワーク講義民法(9時間)を視聴して、民法の全体構造を掴んで欲しいと思います。

フレームワーク講義民法を聞く方法は2つあります。

ひとつは、行政書士スターターズキット(無料)をお申込みいただき、そこに記載されているアドレスにアクセスして、2018年版のフレームワーク講義民法を視聴する方法です。

 もうひとつは、1118日から実施する、2019年版のフレームワーク講義民法を視聴する方法です。

 こちらも、第1回目は、無料体験受講となっていますので、お気軽にご参加ください。

 今年は、さらに、「民法・先取り視聴」をされている受講生の方を対象に、民法フォローアップ講義も実施いたします。

 ≪民法フォローアップ講義≫ 

1223日(日)14時~17

②1月27日(日)14時~17 

辰已法律研究所東京本校

Webスクールの配信はライブ実施の5日後~

 民法フォローアップ講義では、民法の復習とともに、民法の学習法や過去問の使い方など、今後の学習に役立つ学習法についてもお話していきます。

 2019年の行政書士試験を目指す方は、是非、この民法フォローアップ講義も活用しながら、なるべく早いうちに、民法をひと通り学習してほしいと思います。